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GOT7 CP考察

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11/19 I GOT7 Japan Fan Meeting 2016 “Hey Yah” 実況風レポ1部

 

I GOT7 Japan Fan Meeting 2016 “Hey Yah”

11月19日(土)パシフィコ横浜国立大ホール

両部行って来ました!レポート落とします!

※大阪行かれる方にはネタバレですのでリターン推奨

※雰囲気でお読みください

 

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〜Fan Meetingの概要〜

誰もが夢を叶えられる国"GOTPIA"

この国には、賢くてユーモアのセンスがあるキツネさんと

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市民から頼られる心優しきウサギさんがいました

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天下のディズニー作品「ズートピア」を堂々とパクっていくガッセブン。

彼らは

"夢の世界へ連れて行ってあげる"

と、私たちをGOTPIAの市民として招待するのでした…

 

コンセプトは大体こんな感じ。

構成は前半ゲーム後半ライブで、約2時間半ありました。

 

 

◯1部

オープニングムービーの後、コンセプト通り尻尾をつけてぬるっと登場するガッセブン(残念ながらケモ耳はなし)

立ち位置は左から

ベンベン、JB、ヨンジェ(ここまでキツネ)(ここからウサギ)ジニョン、ジャクソン、マーク、ユギョム

尻尾をフリフリさせながら自己紹介します。

みんな自己紹介文をマイナーチェンジさせる中

JB「キツネチームの……あーあー…JBです」

言葉に詰まり名前だけ名乗るジェボム。

ベンベンは自分のことをもやし様と呼んでいました。

 

 

「今日のMCは誰ですか〜?」

マーク「ふるやまさゆき〜!!」

マークの馴れ馴れしい、でも何故か許せちゃうフルネーム呼びで今回の司会者兼GOTPIAの市長、古家さんが登場。

ライオンの耳のような何かをつけた古家さんに群がる7人。

古家さんはマークによる本場仕込みの「Ladies and gentlemen!!」に触発され英語で進行を始めますが、メンバーから面白おかしく真似をされ…

「ボクの方が上手く喋れるよ」

「ヘイガイズ〜」

「英語といえばヨンジェヨンジェ」

「ヘイ!ユギョム!イージィー!」

話がどんどん変わっていくガッセブンあるある

突如ユギョムに英語を喋らせる無茶振りが発生。

ユギョムも訳わからず「カメラください」とか言っちゃう。

カメラに抜かれてイージィー!を披露しますが、満足しなかった兄達に今度は「ヘイヤー!」を頼まれます。

言われるがままパシフィコ横浜の中心で「ヘイヤー!」と叫ぶユギョム。

まさかこの雑な振りが丸一日ユギョムを苦しめることになるとは…(ガッセブンは天丼ネタが好き)

 

 

ツイスターゲーム

ここからはゲームの時間

キツネチームとウサギチームに分かれて2つのゲームをし、敗者には罰ゲームが待っています。

最初にやるのは、男だらけの誰得?ワシら得!ツイスターゲーム┌(┌^o^)┐

各チーム2名選んでの2対2で戦います。

 

じゃんけんで選抜メンバーを決めるウサギさんチームに対し

ヨンジェ「JBさんとベンベンさんが出まーす」

JB「?」

ベンベン「?」

話し合い(?)で決めるキツネさんチーム。

 

ルーレットは残りのメンバーが順番に回すということで、ゲーム開始。

序盤はジャクソンがJBを覆うようにポジショニングしたり、バランスを保つ為にベンベンの尻を掴んだりと果敢に攻めて行きます。

またルーレット回す側でも、体勢がよりキツくなる「空中」を狙ってマークが指でちょこっとだけ押して回したり。

 

ジャクソン「今履いてるパンツがMサイズなのでデキマセン!(破れる)」

古家さん「2部はLサイズ用意してあげて下さい〜」

 

マイクが邪魔になるJB「ヨンジェ!ヨンジェ!ヨンジェ〜〜!!(マイク持って)」

なあなあジェボム、ヨンジェの隣にはマークもいたけど何でヨンジェだけに呼びかけたん(´・ω・`)?

 

最初の脱落者はキツネさんチームのベンベン。

ベンベン「ジャクソンさんに押された!」

古家さん「見てませんでしたので、アウトです」市長のお言葉は絶対

ベンベンが抗議している内にユギョムもまたJBに押し出されアウト。

残りはウサギさんチームのジャクソンと、ジャクソンの下敷きになっているキツネさんチームのJBのみとなりました。

 

アウトになったベンベンとユギョムもルーレット回しに参加し、ゲームは進んでいきます。

ジニョン「JBさん、もっと腰浮かせて」

敵チームのヤジに耐えつつ、頑張って姿勢を維持する2人。

JBはジャクソンの下から抜け出すと、今度は自分がジャクソンに覆い被さって勝負に出ます。

〜イメージ図〜

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顔をそらす→カメラに抜かれてお互い顔を合わせてみる→あまりの近さにやっぱり顔をそらす

この一連の流れに俺たちは絶叫。

2人とも腕をプルプルさせてる中でのワンシーンだったから緊張感と臨場感が凄かったよ。

 

結局無理に覆い被さったJBが体勢を崩してしまい、ゲームは最後まで残ったジャクソン率いるウサギさんチームが勝ちました。

 

勝利者コメント

ジャクソン「このゲームの意図はなんですか?(真顔)」

古家さん「特に意味はありません」

 

ジェボムは口の粘膜を人に触らせた件といい、変なゲームに限って勝負欲出すの何とかした方がいいよ…私みたいな腐女子が喜ぶだけで本人的には何の得にもなってないことに早く気付いて…!

 

 

ジェンガゲーム(ラッキーガールコーナー)

2つ目のゲームは、特大ジェンガ

くじで選ばれたファンとペアを組んで一緒にジェンガします。

 

くじがファミリーマートの半券チケットだったので、ファミマを連呼するガッセブン。

ファミマは言えても、くじに書いてある客席の数字は読めないガッセブン…。

選ばれたファンが舞台に集まるまで、質問タイム。

 

「春夏秋冬、どの季節が好きですか?因みに私は冬のコートを着たジニョンさんが好きです♡」

質問者はナナさんから

ジニョン「ナナさんありがとう(ご満悦)」

 

古家さん「じゃあ左端のベンベンから聞いていきましょうか」

ベンベン「あー「僕は冬が一番好きです!(byヨンジェ)」……」

ヨンジェ「冬は重ね着をいっぱいするので、なんだか包まれる、暖かい感じがして好きです」←身振り手振りで説明するヨンジェ

マーク「夏は?夏の方があったかいよ?」

ヨンジェ「夏は変、変です、うーー…汗!汗が嫌いです。汗たくさんかきます」

JB「そうそう、特に脇汗がな」

ジャクソン「脇汗、脇汗」

ベンベン「脇汗〜〜w」

古家さん「今は脇汗について話してる時間じゃないですよ、分かってますか?」

 

ベンベン「僕は春が好きです。なぜならサクラが綺麗です。ナルトのサクラちゃん!」

古家さん「ジャクソンは?」

ジャクソン「エブリデイ!なんでかって?何故なら僕は毎日鏡を見るから!ハッハー!」

ジャクソン「それとドンキホーテ行きますよね!僕はそこで足が細くみえるタイツを買って履きます!でも僕の足は短くみえるから…」

古家さん「ジャクソンさん質問の意味分かってますか?」

ジャクソン「?」

ジャクソン「僕は冬にそれを買って履いたまま寝ます……オーケー。今言ったことは全部忘れて下さい」

 

と、ここで選ばれたファンが舞台上に揃いました。

ジャクソンのペアはなんと小さな男の子!

古家さん「お名前は?」

ジャクソン「what's your name?」

男の子「れいや…(小声)」

「「「ヘイヤー!」」」

 

ジャクソンはこのゲーム中、男の子につきっきりで、抱っこしながら抜き取るジェンガを相談しては「今これお父さんが子供を連れてショッピングしてる感じじゃない?」とウキウキしたり、自分の股の間に座らせてバックハグしながら男の子のおててをニギニギ触ったりと、父性爆発させていました。

 

ジェンガの抜き取る順番はキツネさんチーム→ウサギさんチームの交互に進んで行きましたが、2巡目にはジェンガタワーが揺れ始め、メンバーはペアそっちのけで自分達だけで抜き取ろうとし出す。

JB「僕を…信じて」

ペアを言いくるめ、1人で全部やるJB。

邪魔なマイクを口で噛んで持とうとする野性味。

険しい顔つきでなんとか成功させると、渾身のドヤ顔。

しかし、それに続くジニョンが、特大ジェンガ用に準備された階段の上で「僕が守る!」と宣言して成功させると、JBに向かってこれまたドヤ顔で突き進む。ペアはいずこ。(ここで重要なのは、この時ジニョンはカメラに抜かれていたにも関わらず其方を見ず、JBに向かって一直線だったこと…。JBはジニョン渾身のドヤ顔が真正面で見れたけど我々には横顔しか見れなかったこと…)

ジニョンは邪魔なマイクを尻ポケットに入れようとしてましたが、尻がパンツにフィットしすぎて入りませんでした。

抜き取ろうとした上のジェンガが落ちて来て頭で支えるヨンジェ、みんなが1人で抜き取る中ペアとの共同作業を貫くベンベン、階段を使ってジェンガを積んだあと背を向けたペアに対してバックハグするマーク(ジャクソン「シンク~ン(胸キュ~ン)」)、階段上にてジェンガを積むとき不自然に横を向いてカメラ目線を決めるジャクソン(めっちゃ面白い)、2巡目まで階段を使わず背伸びしてジェンガを積んだ高身長ユギョムなどなど…みんな大健闘。

4巡目?のヨンジェが終わり、ジニョンがジェンガに触れる前に崩れた為、両者引き分け。

一緒に頑張ってくれたペアにはサイン入りパーカーをプレゼント、最後は全員で記念撮影。

男の子の横からひょっこり顔だけ出すジャクソンパパ。

 

〜ゲーム終了〜

結果は1勝1分でウサギさんチームの勝利!

負けたキツネさんチームは罰ゲームとしてセクシーダンスを披露(ファンからの要望で一番多かったのがセクシーダンスだったそう)

Angelに合わせてJB→ヨンジェ→ベンベンが順々に腰を振る。

ベンベン「19歳!ボクもう19になりました!」

ジャクソン「ヨンジェさんキツネの尻尾と頭の色が一緒ですね〜!」←尻尾を抱えながら踊るヨンジェを見て

 

勝ったはずのウサギさんチームも、ユギョムにヘイヤーやらせたり、勝利の舞として4人が後ろ向いて尻尾をフリフリさせたり。

ウサギさんチームの尻尾はちょうどお尻の真上に付けられているので、お尻の盛り上がりにより尻尾が上向きにみえて可愛かったです。眼福でした。

マークがしゃがんでピョンピョン跳ねるたび、「あぁ^~心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~」とボヤく私。これ一日中ボヤいてましたが周りにネタ通じる子が1人もいなかったです(^ω^)おたくめげない

 

 

*質問コーナー

メンバーが衣装替えで舞台から捌けてる間、古家さんが事前にメンバーが回答した質問を読み上げて行きます。

 

「ユギョムハッピーバースデー!20歳になって何か変化したことはある?」

ユギョム「特に変わったことはないよ^ ^」

 

「ヨンジェへ、日本のコンビニでよく買う物は何ですか?」

ヨンジェ「歯ブラシ、燻製卵(くんたま)、アイスクリーム」

古家さん「歯ブラシってそんなよく買いますかね」

 

「ジャクソンへ、最近好きになった芸人はいますか?」

ジャクソン「ダウンタウンさんと山崎邦正さん!!!彼のリアクション芸を見て凄いと思って、いつも勉強してマス。いつか日本の番組で共演したいデス!!」

 

「ベンベンとユギョムへ、宿舎で裸になって踊ると聞きましたが本当ですか?」

ユギョム「本当です。シャワーを浴びた後そのまま2人で踊ります」

古家さん「はだk…おど…え?」

 

「ベンベンへ、タイのオススメスポットを教えて下さい!」

ベンベン「僕の家に来て!僕の家で一緒にトムヤンクン食べよう^ ^」

 

メンバーの回答を全編アテレコしながら読み上げてくれた古家市長の出番はここまで。

2部はもっとライオンらしい格好で登場しますと言って捌けていかれました〜。

 

 

 

*ライブコーナー

Hey YahのMVが流れた後、ガッセブン登場!

新曲Hey Yahを初披露します。

ジャクソンのマーシャルアーツですがファンミでは飛びませんでした。JBは回ってたよ。

ダンスパートでマークがセンターに来るの珍しいなと思ったんですが、もしかして元々はマーシャルアーツ入れる予定だったんですかね?なしになってフォーメーションだけ残った的な。

他の曲でもマーシャルアーツの披露はありませんでした。もうマクソンは飛ばないのかな…

 

続けてLOVE TRAIN(歌声をよく拾うマイクだったのでJJパートが2人の声量合戦みたいになって言葉尻の切れ方がズレる案件発生)、Yo モリアガッテ Yo、と会場を熱く盛り上げた所でHey Yahの曲紹介。

 

更にユギョムによる振付紹介では、兄達がサビ以降も歌い続けるため永遠に踊り続けるユギョム。

最早彼らに振付教える気はない。締めは安定のユギョム「ヘイヤー!」

 

JB「次の曲はどんな曲ですかマスクさん、あーマークさん」

マーク「まく!ま、あ、く、です」

マークを呼び間違えるJB。プリプリ怒るマーク。

ジニョン「まくさん!まくさん!まくさん!」

マーク「はい」←ジニョンの方を向く

ジニョン「ジニョンです」

マーク「あっはい、ジニョンさん。ジニョンさん!」

ジニョン「昨日…」

マーク「ノノノノノー!」

ジニョン「リハーサルの時、まくさんがジュニアさんって…」←呼び間違えを根に持つ

ジャクソン「ァアアアァアァアアアア」

ベンベン「悪い〜」

ジニョン「だから心が痛いです」←痛がる素振り

ジャクソン「ミステイクです。ミステイクです」←マークをフォローするジャクソン

マーク「ジニョンさん、すみましぇん(土下座)」

元々はジェボムがマークを呼び間違えたのに、どういうわけだか最終的にマークが謝る羽目になるという…

それにしても光の速さで謝罪するマークよ。

 

マーク「次の曲は…♪時に日常の中で…〜〜〜と出逢って…些細な事でもそう…みんなと分かち合えたのならば♪…はい、皆さん!続いての曲はSTAYです。聞いてくださぁい」

多少の歌詞間違えも御愛嬌!マークの貴重なアカペラでまたライブパートに入ります。

思うに進行台本書く日本のスタッフにはマークのモンペがいる。マークパートの台本は基本甘い。そして「次の曲が最後です」って言うと毎回ファンはブーイングの嵐だけどマークが言うんだから許せってスタッフ側に言われている気がする。その通り許します…

 

 

全員椅子に座ってSTAY、新曲の「離さなければ…」を披露。

ヨンジェすごい声出てたよ!STAYのラスト「Finding the life,now…」の最後の掠れ具合が感情こもってて良かったです。2部とは息使いが微妙に違ってどちらもそれぞれ味がありました。

 

ジニョン「は、な、さ、な、け、れ、ば。離さなければ。発音難しいです」←口周りの肉を落とすダイエットかと思うくらい顎を動かしてた

ジャクソン「スバラシィイイ!!!!」←JBの曲(離さなければ…)を全力で褒めるジャクソン

 

ベンベン「次の曲は皆さんの協力が必要デース。舞台に上がりたい人〜」

舞台中央には白いソファ

カメラは突然観客を映し出し、1人の女の子にフューチャー!

新曲、Let me knowのパフォーマンスは本日2回目のラッキガール企画でした。

〜イメージ図〜

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遂にガッセブンも大人の事情が絡んでそうな企画をやるくらい人気になったわけですね(^ω^)ヤッター

ユギョムが作ったLet me know、曲もパフォーマンスも可愛らしくて良かったです!

 

 

ベンベン「皆さん、大丈夫ですか?」

ジニョン「踊ってる最中、皆さんの視線が怖かったです」

ベンベン「皆さんの為に新ネタ用意しました!機嫌直して下さい!」

〜会場に流れ出すPPAP〜

前回のモリアガッテヨツアーでは「履いてますよ」を披露したベンベン。今回の新ネタはピコ太郎でした!

ベンベンと一緒に踊り出すユギョムとジャクソン(ヨンジェも少しだけ)に対し、知らない様子の3人。

ジャクソン「次はJBさーん!やって下さいー!」

JB「すみません。実はそれ知らないです…」

ベンベン「グランドファーザーw」

ジェボムおじいちゃんは流行について行かれへんねん…

 

ヨンジェ「はい!では、これ以上皆さんの嫉妬が大きくなる前に、次の曲いきましょう!まくさん!お願いします」

マーク「次の曲は皆さんが喜ぶ、悲鳴がすごい曲です!」

そしてバックスクリーンに映し出されるグランドキャニオン+日の出みたいな映像。

\\\Angelキターーーーー///

年を重ねるごとに味が出るであろう名パフォーマンスAngel、本国最新活動曲Hard Carryを立て続けに披露したガッセブンは一旦捌けていきます。

Angelのヨンジェもめっちゃ声伸びてたよ!

 

 

少し経ってからガッセブンコールに応えるとスクリーンにはガットピア含めトレカ等の撮影風景。

うさ耳ジニョン「ジニョンさんは、可愛いのが一番似合います」

ガットピア破壊的に可愛いので行く予定のない方は今からでもライブビューイングのチケットを取るのです…

ライブ・ビューイング・ジャパン : I GOT7 Japan Fan Meeting 2016 “Hey Yah” ライブ・ビューイング

ファンクラブに入っていない方でも┌(┌^o^)┐飢えているならば今からでも遅くない、見るべき…ツイッター等で定価でチケット売買しているはずだから何としても購入するのです…

 

 

そうして全身グッズに身を包んだ7人が登場し、アンコール突入。

ヨンジェだけ頭にカチューシャ、ジニョンだけパーカー(他はTシャツ)でした。

懐かしき日本デビュー曲Around The Worldで観客と一緒にかめはめ波ー!

会場全体が温まります。

最後のMCタイムは1部終わりのコメント

ユギョム「ヘイヤー!」

ジャクソン「次のコメントは〜」

危うくコメントがヘイヤーだけで終わりそうになるユギョム。

コメントを述べたあと、最後だからもう一度、今度はマイクなしで「ヘイヤー!」

すると

マイクなしと言えばヨンジェ→ヨンジェもやろう→ヨンジェ「ヘイヤー!」→次は次は

コメントそっちのけでヘイヤーと叫び出すガッセブン。

ジニョンは喉が痛いですと言っていた割に野太い声が出てました。

最後マークもやろうという流れになったのですが、ここでジニョンが唐突に

ジニョン「まくさん!僕の出演したドラマ、ウンドンア分かる?あそこ(三階席)に、ヘイヤー!います。ウンドンアじゃない、ヘイヤーがいます。『愛してー!』そんな感じでヘイヤー!言って下さい」←マークの手を握りながら

なんという 無 茶 振 り

 

マーク「フゥ………ヘイヤー!!!」

マークは瞳を潤ませ、観客に手を伸ばし、腹の底からヘイヤーと泣き叫びました。

 

ユギョム「すご〜い!」←マークの背中をバシッと

ベンベン「ちょっと〜毛がw(脇毛) 毛がいっぱいですw」

JB「まくさんの目がいい感じです」

ジニョンの無茶振りに全力で応えるマークに全アガセが沸いた瞬間でした。

 

最後は新曲「Never Stop」を観客も踊りながら歌いましょうということで

マーク「一緒に踊りましょう!」

ここで何故かヨンジェが爆笑する。誰かが韓国語で何か喋ったのか?

ヨンジェ「wwww振付、ユギョムさん、おいし…www」

笑いを引きずって「教えて」を「おいしい」と言い間違えるヨンジェ。ヨンジェや、ユギョムは美味しいかえ?

そんな訳でユギョム先生ご指導のもと、何回か振付を練習した後、曲披露。

アンコールなのでメンバーは舞台上を歩き回ったり、タオルを客席に投げたり。

最後までキャッキャしながらガッセブンは捌けていきました〜。

1部は脱ぎ芸なかったよ。

 

長くなったので2部は次の記事に!